ブログ連載「ウルグアイから学ぶ、国・通貨・資産防衛の知恵」を公開しました。

(写真:ウルグアイの首都モンテビデオの平和そのもののプンタ・カレータス地区から大西洋を望む)

今年の1月に、南米ウルグアイ~ブラジル~コロンビア~エルサルバドルへの出張をしてきました。
この南米への旅を通じて考えた、国家、通貨、社会保障、外貨取引、輸出戦略、そして個人の資産防衛についてのブログ連載を公開しました。

ウルグアイ人の「国を信頼しつつも、国に依存しすぎない」知恵をもとに、日本人や日本と関わる方々が、どのように資産・居住・価値保存手段を一国に集中させない設計を考えるべきかについて考察しています。

各回はこちらからご覧いただけます。

【第1回】ビットコインの国で、日本に投票した。|国家とお金は分離するのか?
【第2回】なぜウルグアイは安全なのか?|「小国」の賢い知恵
【第3回】なぜ警察が少ないのに安全なのか?|ウルグアイの社会保障
【第4回】買い物はペソ、資産は米ドル|ウルグアイ人の資産防衛
【第5回】なぜウルグアイは外貨を稼げるのか?|牛肉とITの輸出戦略
【第6回】なぜ私はエルサルバドルで投票したくなったのか|ウルグアイから学んだこと
【第7回】一国に依存しない資産と居住の設計|三位一体の資産防衛

ご関心のある回からぜひご覧ください。

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